メインコンテンツへ移動
雪の砦に怪鳥が舞う

雪の砦に怪鳥が舞う

  • プレイ人数6人
  • 所要時間180分
  • お一人様¥4,000
  • 難易度★★ (2.0)
パッケージ作品
  • 制作: グループSNE
  • シナリオ: 那識あきら/グループSNE
  • ゲームデザイン: 那識あきら/グループSNE

作品傾向

ミステリー(2)ゲーム(1)エモーショナル(1)コメディ(1)読み合わせ量(3)テキスト量(4)
雪の砦に怪鳥が舞う

ご予約

注意事項(必ずお読みください)
・参加表明は下記カレンダーよりお願いします。
・決済は現在、クレジットカードのみ対応しております。
・お客様都合でのキャンセルの場合、返金は致しかねます、ご了承ください。
・同じシナリオについて複数の日程のご予約をされている場合、全ての予約をキャンセルとさせていただきます、ご注意ください。
・キャンセルのご連絡は開催3日前までにメールにてお願いいたします。
・マーダーミステリーは既定の人数が揃わないとプレイできないゲームとなります。直前の欠席がないように何卒、お願い申し上げます。
・当日は、開始時間までにお越しください。開始時間10分前に開場いたします。
・開催日前日20時までに催行人数に満たない場合、中止となります。ご了承ください。
・中止の際は、開催日前日の20時過ぎにメールにてご連絡いたします。また、お預かりしている参加費がある場合払い戻しを行います。
・前日または当日のキャンセルにより、開催が成立しなかった場合、キャンセルした方に当日の費用を全額負担いただく場合がございます。

プロローグ

皇位の継承をめぐって妃達やその一族が火花を散らす中、病弱な第五皇子が療養のため、森の神の化身とされる〈怪鳥〉の噂がある寂れた辺境の砦にやってきた。どういうわけか、婚約者候補である隣国の姫や、第五皇子に対抗意識を燃やす異母兄の第四皇子までもが、同様にわずかな供だけを連れて砦に押しかけてくる。よそ者を拒むかのように〈怪鳥〉の声が響き渡り、ほどなく降り出した雪に砦は閉ざされ……二日後の朝、雪が積もった前庭で、第五皇子の侍女が死体となって発見された。 神の怒りか、人の仕業か。そもそも侍女は何故、死ななければならなかったのか。近世中華風の世界を舞台に人間模様が繰り広げられる。

プレイアブルキャラクター

第五皇子

男性

13歳

護衛

男性

20歳

郷士

男性

40歳

小国の姫

女性

17歳

商人

男性

27歳

第四皇子

男性

16歳

予約に関する注意事項

・参加表明は下記カレンダーよりお願いします。
・決済は現在、クレジットカードのみ対応しております。
・お客様都合でのキャンセルの場合、返金は致しかねます、ご了承ください。
・同じシナリオについて複数の日程のご予約をされている場合、全ての予約をキャンセルとさせていただきます、ご注意ください。
・キャンセルのご連絡は開催3日前までにメールにてお願いいたします。
・マーダーミステリーは既定の人数が揃わないとプレイできないゲームとなります。直前の欠席がないように何卒、お願い申し上げます。
・当日は、開始時間までにお越しください。開始時間10分前に開場いたします。
・開催日前日20時までに催行人数に満たない場合、中止となります。ご了承ください。
・中止の際は、開催日前日の20時過ぎにメールにてご連絡いたします。また、お預かりしている参加費がある場合払い戻しを行います。
・前日または当日のキャンセルにより、開催が成立しなかった場合、キャンセルした方に当日の費用を全額負担いただく場合がございます。

その他注意事項

・公演に関するご連絡は全てメールにて送付します。ご質問等ございましたら、メールに返信いただければ幸いです。
・飲食物・お菓子のお持ち込み可能です、お飲み物は蓋が付いているものでお願いします。
・SNS等での公演内容に関するネタバレは禁止となります。ご理解いただければ幸いです。