メインコンテンツへ移動
呂色の殺意

呂色の殺意

  • プレイ人数6人
  • 所要時間210分
  • お一人様¥4,000
  • 難易度★★★★ (4.0)
限定公演作品
  • 制作: Yuki Tamura
  • シナリオ: Yuki Tamura
  • ゲームデザイン: Yuki Tamura

作品傾向

ミステリー(5)ゲーム(4)エモーショナル(3)コメディ(1)読み合わせ量(3)テキスト量(4)
呂色の殺意

ご予約

注意事項(必ずお読みください)
・参加表明は下記カレンダーよりお願いします。
・決済は現在、クレジットカードのみ対応しております。
・お客様都合でのキャンセルの場合、返金は致しかねます、ご了承ください。
・同じシナリオについて複数の日程のご予約をされている場合、全ての予約をキャンセルとさせていただきます、ご注意ください。
・キャンセルのご連絡は開催3日前までにメールにてお願いいたします。
・マーダーミステリーは既定の人数が揃わないとプレイできないゲームとなります。直前の欠席がないように何卒、お願い申し上げます。
・当日は、開始時間までにお越しください。開始時間10分前に開場いたします。
・開催日前日20時までに催行人数に満たない場合、中止となります。ご了承ください。
・中止の際は、開催日前日の20時過ぎにメールにてご連絡いたします。また、お預かりしている参加費がある場合払い戻しを行います。
・前日または当日のキャンセルにより、開催が成立しなかった場合、キャンセルした方に当日の費用を全額負担いただく場合がございます。

プロローグ

舞台は1994年、携帯電話もインターネットもまだ普及していない時代のある孤島。犯罪の増加に頭を悩ませた政府は、脳科学の第一人者・黛裕介教授に抜本的な対策を求めた。 黛は「人間を凶行へと駆り立てるのは“殺意”そのものだ」と提唱し、その抑制を目的とする前代未聞の実験計画を立ち上げる。 巨額の研究資金と共に与えられたのは、外界から隔絶された島。そこに設けられた研究所で、極秘プロジェクトが始動した。 被験体として選ばれたのは、五人もの女子高生を殺害し世間を震撼させた連続殺人鬼・皇善行。黛は「皇は救える」と断言し、皇の更生を自らの手で証明しようとする。 専門家として精神科医、脳外科医、言語聴覚士の三名が招聘され、さらに特異な脳波を持つ双子の高校生が実験協力者として呼ばれることになった。彼らの保護者として同校の臨床心理士も同行することになる。 外部との連絡手段を絶たれた孤島で、「究極の殺人抑止」と称されたその実験は、やがて想定を超えた方向へと動き始めた。

プレイアブルキャラクター

東雲月菜 シノノメルナ

女性

17歳 女子高生

東雲陽太 シノノメヨウタ

男性

17歳 男子高生

前田俊太郎 マエダシュンタロウ

男性

42歳 精神科医

小松進 コマツススム

男性

38歳 脳外科医

後藤あかり ゴトウアカリ

女性

28歳 臨床心理士

大川内柚香 オオカワウチユカ

女性

34歳 言語聴覚士

予約に関する注意事項

・参加表明は下記カレンダーよりお願いします。
・決済は現在、クレジットカードのみ対応しております。
・お客様都合でのキャンセルの場合、返金は致しかねます、ご了承ください。
・同じシナリオについて複数の日程のご予約をされている場合、全ての予約をキャンセルとさせていただきます、ご注意ください。
・キャンセルのご連絡は開催3日前までにメールにてお願いいたします。
・マーダーミステリーは既定の人数が揃わないとプレイできないゲームとなります。直前の欠席がないように何卒、お願い申し上げます。
・当日は、開始時間までにお越しください。開始時間10分前に開場いたします。
・開催日前日20時までに催行人数に満たない場合、中止となります。ご了承ください。
・中止の際は、開催日前日の20時過ぎにメールにてご連絡いたします。また、お預かりしている参加費がある場合払い戻しを行います。
・前日または当日のキャンセルにより、開催が成立しなかった場合、キャンセルした方に当日の費用を全額負担いただく場合がございます。

その他注意事項

・公演に関するご連絡は全てメールにて送付します。ご質問等ございましたら、メールに返信いただければ幸いです。
・飲食物・お菓子のお持ち込み可能です、お飲み物は蓋が付いているものでお願いします。
・SNS等での公演内容に関するネタバレは禁止となります。ご理解いただければ幸いです。