各種電話対応についてルールを記載します
ディアシュピール電話番号
ディアシュピールの電話番号は以下の通りです
03-5937-1866
コール回数
接客中以外、必ず「3コール以内」に取ってください。
※接客中も「少々お待ちください」などお客様に断りを入れて、電話を取るようにはしてください
最初の一言
電話を取った際は必ず最初に以下の言葉で対応してください。
お電話ありがとうございます。
ディアシュピールでございます。
ご予約
ご予約のお電話の場合は、以下の手順で承ってください
ご予約日時と人数の確認
ご予約の日時と人数を伺ってください。間違いの無いように復唱して確認してください。
トレタの確認(空席照会)
トレタを参照し、予約可能か確認してください。
お名前とお電話番号の確認
予約が可能であれば、その旨を伝え、お名前と電話番号を伺ってください。
トレタの登録
トレタにお客様の情報を入力してください。
空席照会
「ご予約」の「トレタの確認(空席照会)」までのステップを踏んでご案内してください。
ご案内の際に「そのまま席を押さえますか?(ご予約されますか?)」と必ず確認してください。
ご予約の際は、「ご予約」の手順に沿って進めてください。
お客様(?)からの問合せ
在庫についてのお問合せ
在庫確認(店頭で販売しているかどうかの確認)については、お電話やメールではご案内しないルールとします。問い合せがあった際は、以下の内容でお答えしてください。
申し訳ございません、お電話での在庫の有無や商品入荷のご案内は控えさせていただいております。ぜひ、店頭にてご確認いただければ幸いです。
これは、実際に店頭に来ていただけている方を優先したい理由からです。
常連の方、或いは、カフェスペース利用のお客様がついでに見つけて買うといったものを優先したく、「希少なアイテムもここに来たらあるかも」と、巡回して欲しいからです。
入荷や再入荷についてのお問合せ
こちらもお応えしておりません。 問い合せがあった際は、以下の内容でお答えしてください。
申し訳ございません、商品の入荷や再入荷については個別にご案内できることがなく、SNSなどで書かせていただく事が全てとなっております。そちらを確認いただければ幸いです。
実際「SNSで書いていないことは、言えない or 知らないこと」であるため、改めて聞かれても答えられることはありません。
在籍確認
「〇〇さんいらっしゃいますか?」という従業員の在籍確認は「こたえられません」で結構です。どのような電話があったかは川口(個人LINE)に報告してください。
ただし、ローンやカード作成時の審査などで在籍確認が必要な場合もあるかもしれませんので、そのような場合は、事前に川口まで相談してください。
その他の問い合せ
上記以外の問い合せについては、まず以下の内容を確認してください
会社名と宛名、要件の確認
まず会社名を確認し、次に誰宛かを確認してください。
(1)要件が「メディア関連」や「ゲーム制作依頼」の場合
テレビの取材、雑誌の取材、その他メディア関連の取材・ロケ、ゲームの制作依頼といった要件の場合は、「メディア取材/制作依頼」の対応をしてください。
ここで言う「メディア」は、テレビ/ラジオ/動画(Abema/Youtubeなど)/新聞/雑誌などを指します。また、「ゲーム制作依頼」については、こちらがゲームを作る(マーダーミステリーなど)の案件で会って、電話口の相手がゲームを制作するという案件ではありません(つまり制作の営業ではありません)
(2)川口または、かんちょー宛の場合
「川口さんいらっしゃいますか」「かんちょーさんいらっしゃいますか」と名指しで来ている電話は川口に電話を回してください。不在の場合は、折り返しの電話番号を聞いて、名前と一緒に川口に報告してください。
「責任者の方いらっしゃいますか」「店長いらっしゃいますか」「代表者の方いらっしゃいますか」等は川口宛ではありませんので該当しません。
(3)「(1)または(2)」以外の場合
メディア関連でもなく、川口宛でもない場合は、一応会社名と要件までは聞いて、情報を添えて川口(個人LINE)に電話があったことだけ報告してください。「折り返し電話する」とは絶対に言わないでください。
また、「電気代が安くなる」「電話代が安くなる」「看板設置しませんか」など明らかに営業の場合、「結構です」と断って構いません。その際も、会社名などは記録して川口に報告してください。会社名を名乗らない場合は論外です。即切ってかまいません。
メディア取材/制作依頼
メディア取材や、ゲームの制作依頼に関するお問い合わせがあった場合は、慎重に対応してください。特にメディア取材の対応は早い者勝ちで採用されることもあります。出来る限り早い対応をしたいので、ご協力をお願いします。
(※最初の企業向け給付金のときも、一番最初に「振り込まれた」とツイートしたのが私だったので、取材が4件来ました)
(1)会社名と要件を聞く
他の対応と同じように、会社名と要件を必ず確認してください。
(2)川口につなぐ
川口にすぐ繋いでください。来客中などでもOKです。
川口が不在の場合は、折り返す旨をお伝えし、折り返しのお電話番号を必ず聞いて川口にLINEしてください。「またお電話します」と先方が言っても、必ず「折り返します」としてください。