かわぐちまさし
2015年8月、東中野にボードゲームカフェ「ディアシュピール」を開業。
2019年3月より、同店舗にて日本で初めて、マーダーミステリー(王府百年)の定期公演を開始し、マーダーミステリーを日本に紹介した火付け役。
以降、マーダーミステリー専門店「トリックスター」を開設し、店舗にてオリジナルシナリオの制作や監修などマーダーミステリーの普及に努めている。
マーダーミステリー処女作となる「六花が空を覆うとき」は、自社での店舗公演のみならず、中国語にローカライズされ、現在、本場中国にて販売されており、パッケージ作品「六花と灰色の夢見草」「六花と日輪草のベーカリー」は韓国でも販売されている。
デジタルゲーム 配信企画
誰があたしのボンプを壊したの!?
デジタルゲーム「ゼンレスゾーンゼロ」の一周年記念として配信された「ゼンゼロマダミス 誰があたしのボンプを壊したの!?」の制作を担当いたしました。
パッケージ作品
堀江貴文氏よりの希望で実現したパッケージ作品「堀江貴文殺人事件」の制作を担当いたしました。堀江氏の他にも、キングコング西野氏や、実業家の三崎氏など著名人が本人役として登場します。
舞台
新感覚 恋愛×マーダーミステリー劇
観て楽しむ舞台版マーダーミステリー「新感覚恋愛×マーダーミステリー劇 LOVE Letter for you」の制作を担当いたしました。好評につき、再演が2回行われました。
アークライト ミステリーポータブルシリーズ
アークライト社が刊行した「ミステリーポータブルシリーズ」に参加し、2作品『消えたパンツと空飛ぶサカナ』と『ロナエナ -厄災のギフト』を制作し、提供いたしました。また、グループSNE社より、2026年に『消えたパンツと空飛ぶサカナ』が再販されました。※「ロナエナ」も2027年再販予定。
アークライト社
純白の悪意 Rebooted/水面下の殺意/漆黒の鎌鼬
アークライト社が中国のYOKA GAMESより許諾を受け、全国の店舗に向けて販売した公演ライセンス作品「純白の悪意 Rebooted」「水面下の殺意」「漆黒の鎌鼬」3作の編集や大幅な加筆修正を行いました。
ページ下部のフォームより、ご依頼内容を簡単にお知らせください。
より詳細な内容につきましては、対面もしくはオンライン(Zoom)にてお伺いします。
内容・スケジュール・ご予算に合わせて、監修・制作を進めてまいります。
監修・制作・テストプレイ・取材など、お気軽にご相談ください。
※営業目的のご連絡はお受けしておりません。